境界線という概念が存在しない時代
いかに脅威の発生を抑えるべきか

 

オンプレからクラウドまで、全方位のセキュリティ対策 攻撃の「予防」と「早期検知対策」

境界線という概念が存在しない時代におけるセキュリティ

クラウドシフトの加速は、防御における境界線という概念を排除しつつあります。これは、攻撃者から見ても同じこと。Rapid7は、侵害発生の「予防」と「検知対応」を同時に提供することによる相乗効果で、お客様のビジネスを保護し、万が一に備える体制づくりをお手伝いします。

攻撃の「予防」と「検知・対応」を一つに
攻撃の発生を全方位で予防
オンプレからクラウドまで - お客様のシステム全体を可視化し、脅威の発生を全方位で予防
「予防」と「検知対応」の一体化
攻撃を予防し、万が一の発生時にも迅速に検知対応するために
Insight Platform
Cloud Risk Complete
Threat Complete

攻撃の「予防」と「検知・対応」を一つに

オンプレからクラウドまで - お客様のシステム全体を可視化し、脅威の発生を全方位で予防

リスクコンプリートパッケージ

さまざまなシステム上の脆弱性を包括的に管理することで攻撃者に隙を与えない

詳しくは

スレットコンプリート

可視化を含めた脆弱性管理と侵入の早期検知対応で、セキュリティ態勢を改善

詳細は

    セキュリティチームの支えでありたい

    Engaged group
    Automation Graph
    Web globe tech
    Engaged group
    Automation Graph
    Web globe tech

    セキュリティ担当者の味方であり続けるために

    Rapid7は、セキュリティ担当者の皆様の幸せを実現するために必要なものとは何かを考え続けています。 負担となる業務の削減?専門知識の提供?チームの延長線として活動できるリソースの提供? お客様が困っていることをなんでもご相談ください。Rapid7が各種リサーチやマネージドサービスを通じて培った、攻撃者とその手法、および対策と対応技術を持って、お客様の課題軽減に全力で取り組みます。 セキュリティ担当者の負担を軽減すると同時にサイバーリスクを軽減することで、組織全体を強化し、ビジネスを止めないだけではなく、加速するお手伝いをさせていただきます。

    ぜひご相談を
    Woman smiling
    World map
    Glasses reflection

    専門家に預けることによる安心感

    ここ十数年で、セキュリティツールの種類は驚くほど増加しました。その分、アラートの数も増加しています。さらに、ノイズと呼ばれる無駄なアラートを除去し、本当のインシデントを示すものを洗い出すのは、砂浜に落ちた砂金を見つけるよりも大変な作業です。 セキュリティの専門家へのアウトソーシングは、セキュリティ態勢の改善と、セキュリティ担当チームの負担軽減につながります。お客様は、アウトソーシング業者では判断できないような、重要事項の判断や、インシデントへの対応に集中することができるようになります。

    マネージド・セキュリティ
    Dashboard
    Graph
    Collaboration

    脆弱性管理にもメリハリが重要

    日々発生する脆弱性にうんざりしていませんか?全てのパッチを適応するのは無理だし、かといって脆弱性をそのままにしておくのも危険。優先順位をつけて対応したくても、どの脆弱性から対処すべきかいいか、その根拠がわからない。そんな悩みをRapid7は解決します。「攻撃者なら、どの脆弱性から悪用するか?」という視点で、優先的に対応すべき脆弱性を洗い出し、さらに自動的にパッチ適応を行うことで、セキュリティ担当者の負担を軽減します。また、マネージドサービスとして、脆弱性管理を代行することも可能です。

    脆弱性管理
    Relaxed man
    Graph
    Man

    人的ミスでもミスはミス

    脅威の進化はセキュリティ対策の進化でもあります。次々に導入されるセキュリティ対策製品のログやアラートの監視から、脅威の見極めまで、セキュリティ担当者の仕事は重労働。単純作業に人的ミスが発生しても仕方がありません。ー しかし、ミスはミス。攻撃者に隙を与えないためにも、ルーチンワークを自動化し、業務効率の向上と人的ミス防止の実現を図りましょう。

    自動化(SOAR) ソリューション
    ThinkstockPhotos-621921512.jpg

    たまには攻撃者視点で考えてみるのも大切です

    セキュリティ担当者はいつも防御側。でも、たまには視点をずらして、攻撃者の視点からシステムを見つめてみることも重要です。攻撃者ならどこを狙うか?どんな情報が攻撃者の手にあるか?そんな「外部に存在する自社に関する脅威」を、実際に活用できる形で入手することができます。まずは敵を知ることから。脅威インテリジェンスは、防御に必要なお客様自身に関する脅威に関する情報を提供します。

    脅威インテリジェンス
    お客様の声:Modine Manufacturing
    次々発生するアラートに追われて、真のインシデントの調査に時間が取れないことが多々ありました。Rapid7を導入してからは、単に脅威の検知や対応をおこなうだけでなく、セキュリティ対策全体の視点から、戦略的なアクションが取れるようになりました。

    Andrew Detloff, Manager of Global IT Security

    顧客事例へ(英語)

    全てはお客様の安全のために

    ご相談、ご質問は

    We love to give you options. 

    This page is also available in English!

    Switch to English